あなたは
こんなお悩みありませんか?

英語のかけ流しはしているけど、そこからどうしたら読み書きに繋がるのかわからない。
「おうち英語」したいけど、英語は苦手…。


英語の発音が苦手だけど、おうち英語してもいいのかな?
英語学習に困り感を感じているみたい。どう教えたらいい?


そんなあなたのための
Science of Reading×
おうち英語講座
ついに登場!
どんどん高いレベルが
求められる「英語」
子どもの英語教育、どうしたらいい?
こんにちは!Rieです。
私はカナダの公立小学校で英語を教えながら
家ではバイリンガル・トライリンガル育児に
チャレンジしています。
インスタグラムのほうでも
カナダで教えている最新の英語指導法について
発信しているのですが
毎日とてもたくさんの質問をいただいています。
その中で多いのが
「どうやって英語の指導をしたらいいですか?」
という質問です。
ご存知の通り、
中学英語のレベルはとてもあがっており、
共通一次試験(前のセンター試験ですね!)の
英語のテストも難しくなっているようです。
それに伴い、
日本全国の保護者の方の英語教育熱も
高まっており、
英語を学ぶお子さんが増えてきました。
ただ、
そうやって小さなころから
英語教室に通っているのに
英語の読み書きができるようにならない、
というお悩みを抱えている方が
とても多いことに気が付きました。
「せっかくフォニックスを習ったのに
読み書きができるようにならない」
そういうお声もいただいております。
また、同じくたくさん寄せられるお悩みで多いのが
「中学英語でつまずいている」
というお声です。
私のオンラインレッスンの日本の生徒さんにも
中学生のお子さんがいるのですが、
教科書をみて大変驚きました。
とても内容が難しくなっており、
小学校で読み書きを一切学んでいない状態で
中学になれば英語につまずくのも
当然だと思いました。
日本で英語の指導法について発信してく中で
感じたのは
・ただしい英語の読み書き力を養う指導法がない
・中学になるまでに身につけないといけない読み書き力の指導が足りない
ということ。
さらに、
発達にサポートが必要なお子さんへの指導法も
ほとんどない状態ということも
わかりました。
英語圏には
「英語の読み書き力」の基礎をつくるための指導法が
しっかりとあるのに
それが日本では全く知られていないんです。
ネイティブレベルの英語の読み書き力
をあなたのお子さんに
このような状態の中で、
日本のこどもたちに
「正しい英語の読み書き力を身につけるための指導」
を提供するためにはどうしたらいいのか
考えました。
そこで、
おうちでひらがなや足し算などを教えるように
「英語の読み書き力」を養う時間を
作れるようにしたらいいのではと
今回の
「おうち英語×Science of Reading講座」
を開催することにいたしました。
英語はあくまでも言語です。
積み重ねが必要なものなので、
小さなころからおうちで
少しづつ学んでいくことが
ベストな勉強法。
英語圏では未就学児のうちから
英語の読み書き力の基礎となる知識を
遊びの中で教えていきます。
また、年中さんになるころには
すでに「読み書き」のための指導がはじまるのです。
ネイティブレベルの英語の読み書き力が
求められていくこれからの子どもたち。
ベストな方法で
英語の読み書きをマスターできるよう
私がおうち英語の指導法を
保護者のみなさまにお伝えいたします!

おうち英語講座は全12回!
おうち英語×Science of Reading講座は
英語ネイティブが数年かけて学ぶカリキュラムをお伝えしています。
なので、月に1回(予定)の開催で全10回を考えております。
(すでに開催した回は、動画コンテンツとして販売しております)
それぞれの内容はこのようなものを予定しております。






※過去講座の動画コンテンツは公式ラインのメニューからご購入いただけます。
Science of Reading×おうち英語講座
3つのポイント
日本ではまだまだ
浸透していない
Science of Readingに
基づいたおうち英語を
学べる

Science of Readingは英語学習において
とても重要な理論なのですが、
日本では知っている人が
ほとんどおりません。
私はカナダの
公立小学校で
Educationnal Assistantとして働いており
先生用の特別な
Science of Readingの研修を
受けることができました。
日本ではまだまだ学べない理論に基づいた
おうち英語をお伝えいたします。
バイリンガル・トリリンガル育児の経験も発信

いくら素晴らしいおうち英語の
メソッドがあっても
実践できないと意味がありません。
私自身、子ども4人を育てながら
働いておりゆっくり子どもたちに
語学を教える時間がありません。
そんな中でも、
どうやって語学を学ばせていけばいいのか?
Science of Readingの理論とバイリンガル・トリリンガル育児の
実践に基づく方法をお伝えします。
英語学習に困り感のある
お子さん向けの指導もレクチャー

カナダに移住する前は、
日本で作業療法士として
働いていました。
現在は、カナダの支援級クラスを担当しています。
その経験から、英語学習に困り感のあるお子さんたちへの
アプローチについても講座では
お話していきます。
第2回の講座内容とスケジュール

第1回の講座テーマは
英語の発音が苦手な方はぜったいに受けてほしい内容です!
発音の仕方だけでなく、
どうやって子どもに教えるのか、
までお伝えいたします!
前回の講座では
英語を学ぶってどういうこと?
英語の読み書きってどう進めればいいの?
というような
おうち英語の進め方の基礎についてお話しました。
2回目からは実践的な内容になります。
英語の「音」の発音の仕方を勉強して
おうちでの指導を行えるよう
レクチャーいたします。
また、1回目でお渡しした教材の
使い方も説明します。
おうちでフォニックス指導を始めることができます!
開催日と受講料金
第2回
内容:Science of Readingから学ぶ英語の読み書き習得
日時:2024年7月27日(土)
日本時間 11時~
(120分ほどを予定。質問状況により前後します。)
料金:¥8,900円
申込:お申込みボタンタップ後、申込フォーム入力。その後決済ページをお伝えします。
締切:7月26日20時まで
決済後に送られてくるEメールを必ずご確認ください。受講に必要なお手続きがございます。
注意点:
ご利用規約をご確認ください。>>利用規約はこちら
アーカイブ視聴もご利用いただけます。
講師紹介

Rie
日本サイエンスオブリーディング協会代表
カナダ式脳科学フォニックス発案
Durham Catholic SchoolでEducationalAssistantとして勤務
(障がい者クラス教員)
北海道出身。
作業療法士として横浜市療育センターで13年勤務。
カナダに引越してからは前職の経験を生かして、
障害児クラスの教員として勤務。
日本サイエンスオブリーディング協会代表。
カナダ式脳科学的フォニックス発案。
オンライン英会話教室・英語脳トレ塾を運営。(Monster-Silo)
メキシコ・ギリシャ・イラン・ドバイといった英語教室とGlobal English Conversation Clubを設立。
カナダ式脳科学フォニックスの認定講師育成中。
不登校や学習につまずきのあるお子さんにも
カナダでの英語教育経験を生かし、
困り感を分析しながら
指導している。
よくあるご質問
Q&A
Q
こどもは中学生です。こちらのおうち英語講座は中高生にも効果がありますか?
A
今回の「Science of Reading×おうち英語講座」は未就学児・小学校低学年のお子様向けとなります。
保護者と一緒におうちで英語を学ぶことを想定しているので、
お子さんによっては対象学年でなくても学びのヒントになることはあるかもしれません。
中学生以降に必要になる、英語の文法や単語学習などについてはこちらの講座の内容には含まれないので物足りないと感じる場合が多いかと思います。
Q
講座当日に参加できません。アーカイブ視聴はありますか?
A
ございます。講座開催後、1週間後を目処に動画をお送りいたします。
Q
当日のZoomURLはどこで分かりますか?
A
お申込み完了後に送られてくるEmail(差出人はMosh)にURLの受け取り方法について記載があります。
必ずご確認ください。
講座直前、開始後はお問い合わせいただいても返信ができない場合がございます。

こんな方におすすめです!
- 読み書きにつながるおうち英語を実践したい方
- おうち英語をはじめたい方
- 英語が苦手だけどお子さんに英語を教えたい方
- 英語の習得について脳科学的な視点を知りたい方
- すでにおうち英語をはじめているがよりよい方法を知りたい方
- 英語学習に困り感がある子に対してのアプローチを知りたい方

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